本当はちがうんだ日記を読んで

人の影響を受けやすいからブログでおすすめされていた本当はちがうんだ日記を読んだ。

駄目人間らしいことを明確に分かりやすく書いてある。

これ、私のことかも?と多くの読者に思わせる書き方で、悔しい事に私も同じように思った。

中学の時、私も車輪の下を読んだんだ。
全く内容覚えてないけど。

車輪の下をもう一回読んでみようと思った。

人からズレていると思うけど言い出せずにいる人を安心させるためにこの本はあるのかな。

はぐれてないよ、同じような仲間はいるんだ、そういうために本は読むべきかもしれない。

読書は孤独な行為かもしれないけど真は孤独じゃないんだなあ、と。

この言葉も私が何処かで読んだ言葉の受け売りだろうけど、そう思った。

最近ひたすら体調が悪い。

1日2回の頭痛薬を2回飲んだ。良くならない。

紅茶を飲んで寝よう。エスプレッソは美味しくないけど。